乳がん検診

今日は乳がん検診です。
市から1年おきに無料検診の受診表が送られてくるので、今日はそれを使って検診を受けに行きました。
やはり、知り合いの方も20代で乳がんになった方がいたりしたので…ちょっと怖いけどきちんと検診を受けたほうが良いと思います。
自分だけじゃなく、家族や子供の為にも健康でいることは大切なことだと思います。

で、バスと電車を乗り継ぎやってきたのは乳がんの専門医のいらっしゃるクリニック。
検診はマンモグラフィーとエコー検査と両方行います。
受付を済ませてしばらく待っていると名前を呼ばれます。
まずはマンモグラフィーから。上半身裸になって胸を板のようなもので挟み、レントゲンを撮るのです。
技師は女性の方でした。
やはり、女性の方のほうがちょっと安心です。上半身裸だし、レントゲンを撮る時腕をちょっと上げなくちゃいけなかったので。
脇のお手入れは、2、3日前にお風呂で処理した位だけど、レントゲンとエコーで、胸だけだし…と思ってちょっと甘く見てたかな。
でも、まあ、完全に腕を上げるわけでもないしそんなに脇も気にならず終了しました。
お次はエコーです。
まずは先程のマンモグラフィーのレントゲン撮影の映像を乳がん専門医の先生がチェック。
そして、胸にゼリーのような液を付けてエコーでしこりなどがないか丁寧に診てくれます。
「はい、じゃあ左腕を上げて」と先生。
「え!?脇?マズイ」顔面蒼白になる私。
ここで「イヤです」とは言えずに、仕方なくおずおずと手を上にあげる私。
「脇の下のリンパのほうもチェックしますからね~」
そうだったんだ…エコーは脇の下のほうも診るんだ…気付いたが、時すでに遅し。
段々顔が赤くなっていくのが自分でも分かります。
先生や看護師さん達は脇のムダ毛など何も見えない・気付いていないかのように淡々と作業を進めていきます。
「はい、次は右腕ね~」
もしかしたら、患者さんの脇のムダ毛なんて毎日の検査で見慣れているのかもしれませんが、見られている私は本当に恥ずかしかったです。
検査終了後、先生の顔をまともに見られないくらい。
顔から火を噴くってこういうことを言うのね…などと頭の片隅で考えながら、先生が検査の結果や日々の注意点など色々お話しされている事を聞いていましたが、そのお話もほとんど右から左の耳へ通り抜けてしまいました。

こんな時のために、独身の自分のお金が自由に使えるうちに永久脱毛しておくべきだった!!などと後悔しても遅い!
腕や足のムダ毛ならまだしも、脇だけは…いつ見られても大丈夫なようにしておかなければならないと心の中で誓った日でした。

大阪 脱毛

ワキの手入れは、普段から怠りなく毎日こまめに毛を抜くこと

30代女性、会社員です。
ムダ毛については、入浴時に剃る・抜くなどしています。
仕事が忙しい時や、彼氏といわゆる「ご無沙汰」な時、また服が厚くなる冬場などは、
ムダ毛の処理も甘くなるものです。
特に12月。残業と忘年会の連続で、夜遅くよって帰宅するので、
ゆっくりお風呂に入って毛の処理をするということが手を抜きがちになっておりました。
そんなある晩、彼氏から突然のメール連絡。
「今日飲み会でしょ。終わったらうちに来ない?」
久々だったので、嬉しくてつい返信。
「行くよ。」
それに、もしも行かない、と言ったら飲み会帰りの浮気を疑われるかも知れないし。
ここは多少疲れ気味でも行って彼氏を安心させなくては。
そんなことも少し頭をよぎりました。
そして、飲み会の終わった午後11時過ぎ。私は彼氏宅へ。
向こうも職場の仲間と飲んでいたらしく、多少酔っているようでした。
お酒が入ったオトナの夜の自宅デート言えば、展開も早く。
あっという間に良いムードになってベッドへイン。
さてそれからです。上半身裸になって、両腕をあげようとした私の頭をふと
よぎったのは、次のような考えでした。
「あれ、今日の私、ワキの毛を処理してきたっけ。っていうか最後に抜いたのいつだっけ。」
焦りました。すぐに「ヤバい」と気づきました。
前回、ワキの毛を処理したのは、少なくとも1週間前。抜いても抜いてもワキの毛というのは、
3日目には黒ゴマのようなその頭をワキにボツボツと姿を現し、
1週間も経てば、立派に5㎜の長さの毛に成長しているはずなんです。
自分の目で見て確認しなくても、いや確認するようなムードでもそんな余裕もありませんでしたが、
その時の私のワキには、確実に立派な毛が数本はお目見えしていたことでしょう。
彼氏の顔が腕の上に来た時は、思わずワキを締めて隠しましたね。
「見えてしまっただろうか。いや彼は目が悪い。メガネをはずしたら短い毛なんて見えない筈。
 それに、照明も暗いし見えない筈。」
自分に都合の良い言い訳が、猛スピードで頭の中を駆け巡ります。
結局のところは相手も酔っていたので、私の不自然な様子には気が付いていなかったと思います。
そもそも彼女がワキの毛をきちんと処理していなかっただけで愛情が冷めるような男であれば、
彼氏失格でもありますが、その時の私は、ワキ毛が伸び放題でも放置しているような女性であることが、
彼氏にばれる事を何よりも畏れました。
恐らくワキの毛にも気づかれることはなく、その晩は無事に就寝。
以後、私が毎日こまめにワキの毛をチェックし抜く、時間がなければ剃るようになったことは言うまでもありません。

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一昔前までは持病があれば生命保険の加入はあきらめなければならなかったのが現実でした。

しかし、現代の医療技術では病気になっていても日常生活には支障のない人が多い世の中です。このような現状の方のための生命保険も用意されています。ポイントは病気を前提とした保険になっていると言う事になります。
内容的には該当する病気に関しての保障は受けられません。しかし、それと因果関係がない事項について保障をしてくれると言う保障内容になっています。
日本は長寿国です。病気になっても寿命にほとんど影響しないともいえる現状です。しかし、高年齢になれば病気になる確率は高くなります。よって年齢が高くなれば保険料も上がります。当たり前ですが若い時加入すれば保険料は安くなります。しかし支払う年数は長くなることも理解しましょう。

そこで病気があっても加入できる生命保険の商品をいくつか紹介しましょう。
《メットライフアリコ》
☆「ずっとスマイル」…持病や既往症がある人のための終身保険。40歳男性で月額7,743円から契約可能。入院中の人は契約不可能。
《オリックス生命》
☆「終身保険RISEサポート」…持病や既往症がある人のための終身保険・死亡保障~200万円。保険料は4,328円。入院中の人は契約不可能。
《AIG富士生命》
☆「持病があっても!終身保険」…持病や手術経験がある人でも申し込可能な一生涯保障の死亡保険。加入後の保険料は一定。月額4,210円
このほかにも商品はあります。病気のある人の方が将来を案じていることでしょう。しっかりと見直しを考えましょう。